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ふるさと納税制度を活用した寄附

「自然首都・只見」応援基金のご案内

「自然首都・只見」とは

只見町ブナセンターが発足したことを機会に、平成197月、子どもブナ・サミットを開催した中で"日本の自然の中心は只見"という「自然首都・只見」宣言を行いました。また、平成26年6月12日に「人間社会と自然環境の共生を実践するモデル地域」として「ユネスコエコパーク」に登録され、引き続き自然環境を保護・保全しながら、持続可能な地域社会経済の発展を目指していきます。

ふるさと納税制度は、平成20年5月1日よりスタートしました。
福島県只見町では、この制度を活用した「自然首都・只見」応援基金への寄附金を募集しています。
(この基金への寄附は、ふるさと納税の対象になります。)
「自然首都・只見」応援基金は、只見町が目指す「まちづくり」にご賛同いただいた皆様からの寄附を通じて、より多くの皆様と連携して、個性豊かな活力あるまちづくりを行うための基金です。
町内在住の方はもとより、県内、県外にお住まいの当町ご出身の方や、ご縁のある方、また只見町を応援してくださる方であれば、どなたでも基金へ寄附することができます。

寄附金によるまちづくりは、以下の3つのキーワードを中心に展開します。

  1. 豊かな自然の代表である世界遺産級のブナの原生林
  2. 全ての生命の源である豊富な水を生み出す雪
  3. まちづくりの根幹となる郷土を愛する人

  

寄附金は、次のとおり使途を指定することができます。

  1. ブナを核としたまちづくりに関する事業
  2. 雪と共存するまちづくりに関する事業
  3. 次世代を担う子どもたちの教育充実に関する事業
  4. その他まちづくりに関する事業