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只見町防災計画

只見町防災計画が正式決定

平成17年5月30日に只見町防災会議で了承された「只見町防災計画(案)」が、福島県知事の承認を受け、平成17年7月25日に「只見町防災計画」として交付されました。
これまでの只見町防災計画は昭和54年に策定されたもので、平成16年の豪雨や地震災害など多様な災害に対応しきれない部分が多々ありました。
只見町では平成10年から地域防災計画修正作業に入っていましたが、平成11年の福島県防災計画の見直しや、平成16年の豪雨災害及び地震被害により、防災計画の必要性と緊急性を改めて認識し、よりよい計画策定に努めてきました。

「只見町防災計画」の大まかな内容は次のとおりです。
火災や水害などの「一般災害対策」と地震による「震災対策」及び山岳遭難や鉄道・道路災害に対処する「事故対策」に分別し、3部門全てにおいて予防対策・災害発生時の応急対策及び復旧計画を明記しました。

避難場所、土砂災害危険箇所などを明示した部分を、防災計画から抜粋し、下記の通り掲示しますので、ご確認ください

只見町防災計画 第4編 資料編抜粋 

 3水防に関する資料

4 避難に関する資料

5 医療救護に関する資料

6 緊急輸送に関する資料

7 災害危険箇所

※ 緊急輸送路・避難所・ヘリコプター臨時離着陸場位置図